決算結果

【11/5発表】13銘柄中0銘柄が的中 ソニーG、最終10%上方修正で全面安の中で逆行高

11/5発表13銘柄の答え合わせ。5項目中4項目以上の的中は0銘柄。ソニーGは最終10%上方修正で+5.3%、任天堂は通期据置で−7.9%。日経平均−6.0%の全面安の中、★3.5のソニーGは100株で+20,900円でした。
決算前分析

【11/9】決算予想 ★3.5以上1銘柄 ワークマン

11/9(月)と11/10朝に決算を発表する12銘柄を5項目で予想し★を付けました。★4で跨ぐのはワークマンの1銘柄、★3は古河電気工業・JX金属。KOKUSAI・クボタ・清水建設は★1.5、ソフトバンク・オリックスは★1です。
運営記録

勝ち負けより「的中率」へ。決算跨ぎの★の付け方と答え合わせを見直しました

11/4発表分で★4の4銘柄が全敗し、11/6は日経平均−6%の全面安。勝ち負けだけでは予想の良し悪しが分からないため、5項目の予想の的中を記録する方式に変えました。★は2.5スタート、★4以上で跨ぐ、株価は日経比±2%で判定します。
決算前分析

【11/6発表】決算跨ぎチャレンジ 9銘柄の分析レポート(★4は三菱重工業・KDDI)

11/6(金)に決算発表する9銘柄を5項目で★評価。★4は三菱重工業・KDDIの2銘柄、★3はサンリオ・TOWA・メイコー・GSユアサ・F&LCなど7銘柄。三菱重工の1Q進捗は33%、KDDIの2Q翌日は5年下落なし。
決算結果

【11/4発表】決算跨ぎチャレンジの結果 ★4は寄り0勝4敗・終値0勝4敗

11/4発表16銘柄の決算跨ぎ結果。★4の4銘柄は寄り0勝4敗・終値0勝4敗、100株損益は寄り−172,200円・終値−160,750円と完敗。オルガノ−19.6%、横河電機−11.5%、オークマ−10.8%。★2のAREHDはストップ高。
決算前分析

【11/5発表】決算跨ぎチャレンジ 13銘柄の分析レポート(★4は任天堂・ソニーグループ)

11/5(木)に決算発表する13銘柄を5項目で★評価。★4は任天堂・ソニーグループの2銘柄、★3は太陽誘電・芝浦メカトロニクスなど6銘柄、★2はローム・FUJIなど4銘柄、★1は日本郵船。ゲーム2社の2Q翌日は5年で上4・下1。
決算結果

【11/2発表】決算跨ぎチャレンジの結果 ★4は寄り0勝2敗・終値0勝2敗

11/2発表9銘柄の決算跨ぎ結果。★4の3銘柄は寄り0勝2敗・終値0勝2敗、100株損益は寄り−13,450円・終値−37,300円。京セラは減損で−7.4%、日本ハムは下方修正で−5.9%。★2のマクニカは上方修正でも−7.6%で的中。
決算前分析

【11/4発表】決算跨ぎチャレンジ 16銘柄の分析レポート(★4は横河電機・オークマ・オルガノ・東洋水産)

11/4(水)に決算発表する16銘柄を5項目で★評価。★4は横河電機・オークマ・オルガノ・東洋水産の4銘柄、★3は丸紅・三井物産・伊藤忠など8銘柄、★2は三菱商事・川崎汽船など4銘柄、★1はヒロセ電機。商社4社の同日発表も比べました。
決算結果

【10/30発表】決算跨ぎチャレンジの結果 ★4〜5は寄り2勝3敗・終値3勝2敗

10/30発表14銘柄の決算跨ぎ結果。★4〜5の7銘柄は寄り2勝3敗・終値3勝2敗、100株損益は寄り−119,500円・終値+275,900円。レーザーテックは+8.0%、★3のSCREENは−19.0%、★2のキオクシアは−15.8%。
成績まとめ

「好決算でも上がらない」は地合いのせい?先週の外れを検証して★の採点ルールを改定しました

先週(10/26〜10/29発表)の31銘柄を日経平均基準のマーケットモデルで再評価すると、★4〜5の的中率は29%→30%でほぼ変わらず。外れの主因は地合いではなく「コンセンサスに届かない上方修正」でした。これを受けて★の採点ルールを改定します。